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古物商許可 必要書類
許可を受けられない場合
次に該当する方は、許可を受けられません。
1. 成年被後見人、被保佐人又は破産者で復権を得ないもの。
2. 禁錮以上の刑、又は特定の犯罪により罰金の刑に処せられ、5年を経過しない者
3. 住居の定まらない者
4. 古物営業の許可を取り消されてから、5年を経過しない者
5. 営業に関して成年者と同一の能力を有しない未成年者 申請書類等 古物商を個人で始めるなら個人で許可申請、 法人で始めるなら法人で許可申請をすることとなります。
申請の際は以下の書類が必要となります。 (正、副各2部必要)
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法人 |
個人 |
| 申請書 |
○ |
○ |
| 登記簿 |
○ |
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| 定款 |
○ |
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| 住民票 |
○ |
○ |
| 登記事項証明書 |
○ |
○ |
| 身分証明書 |
○ |
○ |
| 誓約書 |
○ |
○ |
| 経歴書 |
○ |
○ |
身分証明書 申請者の本籍が所在する市区町村長が発行するもので、申請者が「成年被後見人・被保佐人等」に該当しないことを証明したもの。
登記事項証明書 東京法務局が発行するもので、「成年被後見人・被保佐人」に『登記されていないこと』を証明したもの。
○東京法務局民事行政部後見登録課 東京都千代田区九段南1−1−15 九段第2合同庁舎 7階 電話 03−5213−1234
許可申請窓口
営業所の所在地を管轄する警察署の生活安全課
許可申請手数料
新規申請・・・19,000円
許可証の書換え申請・・・1,500円
許可証の再交付申請・・・1,300円
古物競りあっせん業の認定 17,000円
許可証交付までの期間の目安 約40日くらい
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